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白井暁彦博士 - AICU Inc. CEO

エンターテインメントシステムのクリエイター {作家 / CEO / 研究者}

白井暁彦 (GREE VR Studio Laboratory, 2021)

工学博士、白井暁彦。AIメタバースとエンターテインメントVR専門の研究者。多作なクリエイター。AICU Inc. CEO。開志創造大学 情報デザイン学部 教授(2026年4月〜)。デジタルハリウッド大学大学院 特任教授、クリエイティブAIラボ主宰。

専門分野、メタバース研究開発、VRエンターテインメントシステム、メディアアート、写真工学、画像工学、生成AIなど多岐。東京工芸大学写真工学科卒業。同大学院工学研究科画像工学専攻修士課程修了。ゲーム業界先駆的ゲームエンジンRenderWare開発貢献のため、キヤノン、クライテリオン・ソフトウェア(英国)で業界経験。ゲームの未来を形作りたい強い思い。2001年、東京工業大学大学院へ。2003年、「VRエンターテインメントシステム」研究で博士(工学)号取得。

NHKエンジニアリングサービス研究開発研究員、フランス国立高等工芸学校(ENSAM)客員研究員、日本科学未来館(Miraikan)科学コミュニケーター、神奈川工科大学情報メディア学科准教授、デジタルハリウッド大学大学院客員教授など歴任。

VRエンターテインメントシステム研究開発、人材育成、知識普及の最前線。ACM SIGGRAPH、IEEE MetaCom、Laval Virtual、CEDEC等、国際会議で常に最先端UXコンセプト発表。2018年~2023年、グリーVR Studioラボディレクター。アバター駆動型メタバース、VRライブエンターテインメントにおけるUX研究開発を主導。

2023年、国際的スタートアップ企業「AICU Inc.」設立。「つくる人を創る (Creating People Who Create in the AIDX era)」ミッション。デジタルハリウッド大学大学院クリエイティブAIラボ。高等教育機関として研究活動。年間700本のブログ記事発信。「AICU media」や個人ブログで。AIイラストレーション、漫画、動画、アバター、メタバース、システム開発。生成AI時代クリエイティブサービス開発における社会実装、実験、アウトリーチ活動を指揮。先端事例、神奈川県福祉事業「ともいきメタバース」積極参加。障害者の社会参加促進。

2026年、AICUはゲーム企業Supercellが主催する選抜制プログラム「Supercell AI Innovation Lab」に採択。ヘルシンキと東京にて2か月のオンサイトプログラムを経験(2026年4月〜5月)。

著書多数。「白井博士の未来のゲームデザイン - エンターテインメントシステムの科学」、「AIとコラボして神絵師になる」、「画像生成AI Stable Diffusion スタートガイド」、「画像・動画生成AI ComfyUI マスターガイド (2025年4月18日発売)」、など。インプレス「窓の杜」でコラム「生成AIストリーム」執筆。noteブログ「AICU media」、月刊「AICUマガジン」で積極的情報発信。X(旧Twitter)アカウント @o_ob

short-bio (416文字 2025/12/4更新)

白井暁彦(Shirai Akihiko) メタバース研究開発、VRエンタメシステム、メディアアート、写真・画像工学、生成AIを専門とする博士(工学)。デジタルハリウッド大学大学院 特任教授。「つくる人をつくる」をビジョンにするAICU Inc. CEO、AICU Japan株式会社 代表取締役。著書に『未来のゲームデザイン』『AIとコラボして神絵師になる 論文から読み解くStable Diffusion』『Stable Diffusion スタートガイド』『ComfyUIマスターガイド』。インプレス「窓の杜」で『生成AIストリーム』連載中。『月刊アイキューマガジン』編集長。個人および,「AICU media」で年間700件のブログを書き、クリエイティブ分野の購読者を中心に総フォロワー2万人、年間150万PVを超える。クリエイティブAIメディアと「つくる人をつくる」サービス開発を通してAI時代の「つくる人」を応援している。

ちょっと長いバイオ(773文字 2025/11/7更新)

白井暁彦(しらい・あきひこ) 博士(工学)。メタバース研究開発、VRエンタメシステム、メディアアート、写真・画像工学、生成AIを専門とする。 デジタルハリウッド大学大学院 特任教授。AICU Inc. CEO、AICU Japan株式会社 代表取締役。 「つくる人をつくる」をビジョンに、デジタルとリアルをつなぐクリエイティブAIの社会実装に取り組む。 写真・デジタル画像・リアルタイムCG・ゲーム分野から、VTuberやスマホSNSメタバースに至るまで、25年以上にわたり産業・研究・教育を横断。 生成AIと印刷・写真の表現技術を融合し、クリエイティブAI時代においても“つくる人”が安心して作品を形に残し、継続的に創作できるエコシステムを構築している。 知財開発では、作品の真正性や報酬分配の仕組みを研究し、AI時代のクリエイターが「作り続けられる社会」の実現を目指す。 また、神奈川県およびグリーグループと連携し、障がいのある方々を対象としたクリエイティブワークショップを展開、生成AIによる社会的包摂を研究している。 著書に『未来のゲームデザイン』『AI神絵師』『Stable Diffusion スタートガイド』『ComfyUIマスターガイド』(インプレス刊)。 インプレス「窓の杜」で連載『生成AIストリーム』を執筆。AICU media編集長として年間700本以上のブログを発信し、毎月150ページ超の月刊誌『アイキューマガジン』を制作。 noteやX(17,000フォロワー超)などを通じて年間140万PVを超える3,600人規模のクリエイティブAIコミュニティを運営し、オープンソース「ComfyUI」の日本コミュニティ「ComfyJapan」を主宰。 写真・印刷文化に根ざしたメディア技術を生成AI時代とその未来へとつなぎ、AI時代の「つくる人」を育て続けている。

略歴 (講演用 2025/2/24更新)

VRエンタテインメントシステムの研究者。東京工芸大学写真工学科卒、工学研究科画像工学専攻修士課程修了。キヤノン、英国クライテリオン・ソフトウエア社で世界初の産業用ゲームエンジン開発に参加後、東京工業大学大学院にて博士(工学)取得。NHKエンジニアリングサービス・次世代コンテント研究室、フランス国立高等工芸学校客員研究員、日本科学未来館科学コミュニケーター、神奈川工科大学准教授を経て、現職。デジタルハリウッド大学大学院 特任教授、「クリエイティブAIラボ」主宰。

グリー株式会社 GREE VR Studio Laboratory Directorとしてアバター駆動メタバース、VRライブエンタテイメントのUX研究開発を主導。国際的な舞台(ACM SIGGRAPH, IEEE MetaCom, Laval Virtual, CEDEC等)で常に最先端のUXを提案。

スタートアップ企業「AICU Inc.」「AICU Japan株式会社」CEOとして、メタバース、アバター、生成AIとクリエイティブサービス開発における社会実装・実験・発信活動を推進。神奈川県「ともいきメタバース」とも連携。

著書に「白井博士の未来のゲームデザイン -エンターテインメントシステムの科学-」「AIとコラボして神絵師になる」「画像生成AI Stable Diffusion スタートガイド」「画像・動画生成AI ComfyUI マスターガイド (2025年4月18日発売予定)」など。インプレス「窓の杜」にて「生成AIストリーム」連載中。

受賞歴・選抜プログラム(抜粋)

白井暁彦 経歴 (アカデミック向け)

学歴

職歴・活動歴

受賞歴 (抜粋)

所属学会等

連絡先

お問い合わせフォームX @o_ob


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